防護柵製品
弊社では一般社団法人弾性波診断技術協会の会員になっています。
この装置を使うとこで既存の柱を抜くことをせずに、超音波によって長さを調べることができます。
この写真では見づらいのですが、きちんと柱の長さが表示されます。
弊社では3名がこの資格を取得し、実際に作業しています。
お見積り等のお問い合わせはメールまたはお電話にてご連絡をお願いします。
ガードパイプ設置工事の中の、メッシュ門扉設置工事です。
ガードパイプとガードレールの間に人の出入りが出来るようにメッシュ門扉を設置しています。

(2011年5月施工)
ガードレール設置工事
写真のタイプはコンクリート基礎タイプのガードレールで、柱間隔は2mとなっています。
ちなみに土中打込みタイプは4mピッチです。

(2011年8月施工)
ガードレール修繕工事
ガードレールの支柱打込み機を使用している写真です。
弊社では1台の打込み機を使用してガードレールやガードパイプを設置しています。現在2台目の打込み機が納品待ちとなっています。
今年度の年度末には2台体制で現場をこなしていきます。

(2010年10月施工)
勾配対応のガードパイプ設置工事です。
このフェンスの高さは1100となっていて転落防止柵の一種です。
(2010年3月撮影)
これ、なんだかわかりますか?
ガードレールに使われるボルトです。柱とガードレールの間にブラケットというものがあります。そのブラケットを柱に止める時に使います。
ボルトの長さは柱を貫通させるだけの長さがあります。
アクセスマップ 西武秩父駅より車で15分、最寄駅は大野原駅より徒歩15分
